ワガママボーイ注目

服がはだけた女性

まったく困ったものです、ワガママボーイたちには。風俗に行くときは、アレをしたいとかコレをしたいとか、こうやってイキたいとか、いろいろな注文をつけることがあります。
もちろん口に出して注文しないだけで、たとえば、「最初の世間話タイムと一服タイムは取っ払ってさっそくプレイに入りたいんだが」という人もあるでしょうし、普通の風俗にはないようなオプションを求める人もあるでしょう。
「男はみんなコドモよ」なんて悟った顔した女性に言われてムッとした経験を持つ人もいるでしょうが、風俗に行く自分のことを考えれば思い浮かぶのはワガママの数々、「確かにそうよね」と反省するしかないでしょう。
ただ、日暮里では別です。日暮里ではワガママを貫き通せます。日暮里の風俗なら、反省する必要などぜーんぜーんないのです。堂々と「アレをしたいコレをしたい」を口にすることが出来ます。
「仕事の前にちょっと休憩したい?それより早く脱いでプレイしようぜ」と言うことも出来ます。言うまでもなく、最初の「まったりタイム」を飛ばしてプレイタイムに突入してくれるという風俗も、日暮里にはあります。
女の子がタイマーを押したら即プレイが始まる、1秒も無駄にしなくてすむし一刻も早くゴールテープを切りたいという男性も満足できます。
また、ふだん奥さんとか恋人を相手に「コレしたいんだけど」と言おうものならドン引きされるようなフェチも、あえて基本プレイに盛り込んでいるというお店が、日暮里にはあります。
風俗の業界にあるルールをきちんと守る中でなら、どんなワガママも叶えられる、それが日暮里なのです。